<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>経営者.com</title>
    <link>http://www.keieisha.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>風土改革の三要素</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13150036.html</link>
      <description>●３つのテコ顧客への新たな価値創造をするための「仕事のやり方」改革が風土改革です。このプロセスをデザインし実行していくためにテコになる要素が３つあります。－テコ１－トップと社員の協力関係をつくること－テコ２－トップの会社から私たちの会社へのパラダイム転換を図ること－テコ３－経営の軸を中心とした会社のつくりこみに主体的に参加する社員の動機と動き です。この３つのテコが束なることで、仕事のやり方を変え続ける、変化し続ける会社へのサイクルが回り出します。－テコ１－トップと社員の協力関係をつくるトップ一人の力で会社を変えることはできますが、変え続けることは難しいことです。変え続けるためには、社員との協力関係をベースにした「変える」という行動が、必要不可欠な要素となります。しかし、多くの場合、－社員から見たトップは、「会社の将来を考える役割の人」であり、－トップから見える社員は、「日常業務を繰り返しているだけで、将来のことを一緒に考えてくれるとは思えない存在」だと感じているのではないでしょうか。風土改革の初期に抱えるジレンマであるとも言えます。しかし、こういった状況は...</description>
      <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 20:32:20 +0900</pubDate>
      <category>風土改革の三要素</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>風土と儲けの関係</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13149773.html</link>
      <description>●儲かる企業風土をつくる２つの条件真に儲かる＝お客様の支持がダントツに得られる企業をつくるには、２つの条件が必要です。①本気で会社をよくしていきたいと思う社員が階層毎に存在すること②その社員どうしが立場を超えてありたい姿を実現するための協力関係を築いていることこの二つの条件をつくろうと努力している企業は数多くありますが、実現している企業は、少ないのではないでしょうか。例えば－経営層は、本気でよくしていきたいと思っているにも関わらず、現場層にそのように思っている社員が少ない。その状況を打開しようと指示命令で社員を動かし、「儲けの力」を幹部社員だけで強めているケース。－「当社の製品は業界水準を超えている」、「売上・利益共に昨年度を上回っている」など、現状の「儲けの力」に対しての達成感または満足感を持ち、維持する事に力を入れている。その...</description>
      <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 21:05:36 +0900</pubDate>
      <category>風土と儲けの関係</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>中堅・中小企業にこそ必要とされる風土改革</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13149772.html</link>
      <description>●あなたの会社は「悪循環のループ」に陥っていませんか？中堅・中小企業の最大の弱点は、会社の成長の可能性が”トップしだい”になっている傾向が強いということです。特に、オーナー経営者である社長が強力なリーダーシップをふるい、さらに先代からの役員がいるといった会社では、社員が自由に発言したり、自分なりに考えて仕事をしたりすることは必ずしも歓迎されません。また、社長のほうでも、現場の声や正しい情報が耳に入りにくく、自身も過去の成功体験に縛られがちな状態の中で、つねに経営判断をしていくことになります。こういう企業に共通しているのは、自由闊達に話し合えない萎縮した組...</description>
      <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 20:49:59 +0900</pubDate>
      <category>なぜ風土改革が必要なのか？</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>個人情報保護方針</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13136442.html</link>
      <description>スコラ･コンサルトは、個人情報（特定の個人を識別できるもの）の重要性を認識し、その個人情報の適正な取得、保存、利用、処分等の取扱いと安全管理に努め、お客様からの信頼に応えていきます。--------------------------------------------------------------------------------個人情報の取扱いについて●法令の遵守スコラ･コンサルトは、個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守し、お客様の個人情報の保護に万全を尽くします。 ●個人情報の利用目的スコラ･コンサルトは、お客様に個人情報のご提供をお願いするときは、あらかじめその利用目的を明示します。個人情報をお客様の同意なく利用目的以外に利用することはありません。個人情報を取扱うにあたっては、利用目的をできる限り特定したうえで、あらかじめ本人の同意を得た場合、および法令により例外として認められた場合を除いて、明示または公表した利用目的の範囲内でのみ取扱います。利用目的は下記のとおりです。・ 弊社の提供するセミナーや対話会などの場、出版物、各種サービスの...</description>
      <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 18:40:32 +0900</pubDate>
      <category>個人情報保護方針</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>著作権・商標について</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13136413.html</link>
      <description>●スコラ・コンサルト オフサイト情報サイト http://www.keieisha.com/ のご利用にあたってスコラ・コンサルト ウェブサイト http://www.keieisha.com/ (以下、本ウェブサイト といいます)は、株式会社スコラ・コンサルトにて運営されております。本ウェブサイト内のコンテンツの著作権は、株式会社スコラ・コンサルトまたはその関連会社(以下、GPDといいます)が保有します。許可なく複製、転用、販売などの二次利用することは禁じます。また、コンテンツの内容を変形・変更・加筆修正することは一切認めません。●免責事項・ スコラ・コンサルトは、信頼できる情報を利用者のみなさまへお届けすべく努力をしていますが、本ウェブサイト上のコンテンツの内容について適合性、完全性、正確性、安全性、合法性、最新性その他を保証するものではなく、一切の責任を負い兼ねます。・ 本ウェブサイト上のコンテンツやURLは予告なしに変更または中止されることがあります。 あらかじめご了承願います。・ 理由の如何に関わらず、情報の変更及び本ウェブサイトの運用の中断または中止によって生じるいかなる損害についても責任を負うもので...</description>
      <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 18:04:38 +0900</pubDate>
      <category>著作権・商標について</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>なぜ会社は変われないのか</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13129804.html</link>
      <description>「なぜ社員は考えないのか？」「なぜ大事なことが伝わらないのか？」こんな悩みを抱えている経営者は多いのではないでしょうか。長年悩み続けているけれども、なかなか解決できない！そんな経営者の悩みにＱ＆Ａ形式でお答えしていきます。● 社長の悩みＱ＆Ａ ←こちらからご覧くださいそして、会社を変えるとはいったい何を変えることを指すのでしょうか。その結果として、どれだけの成果を生み出すことができるのでしょうか？● 会社を変えるとは ←こちらからご覧ください● 風土と儲けの関係 ←こちらからご覧くださいなぜ会社は変われないのかを皆さんと一緒に考えていきます。</description>
      <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 18:44:15 +0900</pubDate>
      <category>■なぜ会社は変われないのか</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>なんとか会社を変えてやろう</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13129803.html</link>
      <description>「なんとか会社を変えてやろう」こんなことを考えている方は決して少なくないのではないでしょうか。しかし、「本当に会社を変えるとなると、どうしたらいいのかわからない」というのが本音なのではないでしょうか。会社が変わるイメージが持てない！活動の全体像を描くことができない！適切な手法が見つからない！ここでは、こんな悩みをお持ちの方々に参考になる情報をお伝えします。● 企業変革ストーリー ←こちらからご覧下さい● 経営の羅針盤 ←こちらからご覧下さい● 変革５つ道具 ←こちらからご覧下さい</description>
      <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 18:35:38 +0900</pubDate>
      <category>■なんとか会社を変えてやろう</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>ここから会社は変わり始めた</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13129802.html</link>
      <description>会社が変わり始める、それを実感できる瞬間はあるのだろうか？そして、それは何を変えることから始まったのか？変革の現場で起こる感動のエピソード、社員の不満や本音、笑いたくても笑えない話など、本来は、変革の当事者でなければ知ることができない事実や感動を皆様にお伝えします。● 本気の社員が増えたという実感 ←こちらからご覧ください● 最初の一歩はここから始まった ←こちらからご覧ください● 変革現場エピソード  ←こちらからご覧ください● ここが変だよ私の会社  ←こちらからご覧ください</description>
      <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 18:20:34 +0900</pubDate>
      <category>■ここから会社は変わり始めた</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>会社を変えるとは？</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127948.html</link>
      <description>「会社を変えよう」とか「変革」という言葉が昨今いろいろなところで使われています。果たして「会社を変える」ということは、一体どういうことをいっているのでしょうか。さて、ここでみなさんにひとつ質問です。「ご自身の会社を振りかえってみて、３年前と比べて会社は変わったと思いますか？」まぁ変わったといったら変わったともいえるけど、「うちの会社は変わった！」とははっきりいえないなぁと感じる人は多いのではないでしょうか。私たちは「会社が変わる」「変革が実現する」とは、従来のその組織が持って...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 17:03:08 +0900</pubDate>
      <category>会社が変わるとは？</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>ＡＢＣ自動車販売－顧客感動型販売を実現するまでの700日</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127887.html</link>
      <description>販売台数から顧客満足へ  －顧客感動型販売を実現するまでの700日○ お客様にとっても社員にとってもいい会社にしたいとがんばってきたんですがね・・・「私が長い間トップダウン型でやり続けてきたことのしっぺ返しなんでしょうね？ 最近は社員の主体性を大切にしているつもりなんですが、どうしても反応が返ってこないんですよ。いろいろ試しました。社員との昼食会や、無礼講の飲み会、でも、どうにも『のれんに腕押し』って言うんでしょうか、うちの社員は野心がないっていうか、『自分を主張したい』という気持ちが薄いような気がするんです。どこかで私に対して『萎縮』しているように感じるんですよね。私なりに、お客様にとっても社員にとってもいい会社にした...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 15:09:41 +0900</pubDate>
      <category>企業変革ストーリー</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>オフサイトミーティングとは</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127880.html</link>
      <description>○ オフサイトミーティングとはなんでしょうか「オフサイトミーティング」とは、「気楽にまじめな話し合いの場」のことです。「オフサイト」とは、日常の職場（サイト）を離れて（ＯＦＦ）という意味です。一般的には緊張感のある日常の職場では、なかなかリラックスをすることができません。そこで職場を離れてミーティングをすることによって、リラックスしようという趣旨がこめられています。リラックスすることで、日ごろ言えない本音を話すことができたり、アイデアを出すことができたり、より本質的な議論ができたりします。それをねらいとして「オフサイト」で話をするのです。○ オフサイトミーティングで何を話し合うのでしょうか話し合いの内容はさまざまです。その話し合いの目的によって、「交流型オフサイトミーティング」「課題解決型オフサイトミーティング」などと呼んだりします。特に特徴があるのが「交流型オフサイトミーティング」で、このオフサイトミーティングの目的は「お互いを知ること」です。お互いに日頃知らないプライベートなこととともに、会社や仕事に対して思っていることを語り合い、聴きあいます。そのことによって、「気づき」や「やる気」あるいは「連帯意識」などが生まれてきます。詳しくあげると切りがないのですが、リラックスして、本音で話し合うことでいろんなことが起こってくるのです。そんな変化の起点となりうるのが「オフサイトミーティング」という場なのです。</description>
      <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 14:43:15 +0900</pubDate>
      <category>■オフサイト・ミーティング</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>お問合せ受付中</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127710.html</link>
      <description>● お問い合わせ受付中 ●○ お問い合わせはこちらからお願いいたします ⇒お問合せフォーム○ 資料のご請求はごちらからお願いいたします ⇒資料請求フォーム</description>
      <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 17:08:25 +0900</pubDate>
      <category>参画型経営を「つくり込む」セッション</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>方針はなぜ伝わらないのか？</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127943.html</link>
      <description>例えば毎年計画を立てただけで、実行が伴わない業務計画と同じように、決めただけ、紙に落としただけ、会議で伝えただけでは、伝えたつもりになっているだけで、社員の腹に落ちては行きません。その理由のひとつには、策定した部門長自身が、実際にやっていることが言っている方針と一致していなかったり、違うことを言ったりするからです。社員はやっている事を信じるものです。「方針への本気度をいかに示すか」が伝わるポイントといえるでしょう。</description>
      <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長の悩みQ&amp;A</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>●社員の気持ち</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127888.html</link>
      <description>「正直、『またコンサルか』という気持ちはありました。現場のことを何も知らないくせに、偉そうなことを言って、仕事が増えるのはかなわないなと思いましたよ。それに、会社を変えるには、社長や役員が変わってくれないかぎり、絶対に無理だと思ってましたから、『社員のやる気』なんて、勝手なことをよく言うなぁ、って。今は充実してますよ。少なくとも『やらされている感じ』はないですね。変革期間を通して、同じ社員同士だけでなく、社長や役員もみんな悩んでいるんだってことが分かりました。一人ひとりがこの...</description>
      <pubDate>Wed, 19 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>企業変革ストーリー</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
        <item>
      <title>なぜ幹部は新しいことを考えないのか？同じ事を繰り返すのか？</title>
      <link>http://www.keieisha.com/article/13127944.html</link>
      <description>いくつか理由は考えられます。○ 目下の問題解決に追われ、明日のことを考える余裕がない○ 自分自身にアイディアが枯渇している○ 新しい事にチャレンジするには、幹部として責任もリスクも伴うから  －今のままいられるうちは安心、安全と守りに入ろうとする○ それまでの自分のやり方、考え方に固執し、なかなか変化できないまずいパターンは、悪気はないのですが、これまでの自分のやり方や考え方が一番正しい、自分の存在価値を守りたいという心理が働き、社内から出てくる新しいことをつぶしたり、邪魔し...</description>
      <pubDate>Tue, 18 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>社長の悩みQ&amp;A</category>
      <author>株式会社スコラ・コンサルト</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
